下地税務会計事務所

人材育成に熱い思いを持つ所長に、あなたの思いをぶつけてみませんか?ぜひ下地会計で成長し自分の将来像を描いてください。



  • 都心とは違う、暖かさを持ったサービスを提供する事で、成長しています。



  • お客様からできた農作物をいただくことも。当事務所だからこその役得かもしれません(笑)



  • 所長は都市農家経営についての書籍を数多く執筆。その知識やノウハウをしっかりとお伝えします。

あなたの「優しさ、思いやり、気遣い」で温かい人間関係を作る仕事です。

あなたはなぜ、税務会計の道に足を踏み入れたのでしょうか?
税理士になってビジネスで成功したいから?
マイペースで仕事ができると思ったから?
いろいろな理由があるでしょう。

中には、「お客様から喜ばれる仕事がしたいから」と考えた方もいるかもしれません。当事務所は、まさにそんなお客様を助け、「ありがとう」と言われる働き方ができる仕事です。

新宿からJRで30分。
便利な立地でありながら、のどかな雰囲気のある国分寺に当事務所はあります。お客様の中心は都市農家などを営む土地所有者の方が多いのが特徴です。そうしたお客様のお悩みを、税務や会計といった側面からサポートするのが、当事務所の役割です。

このような環境なので、ビジネスライク、といった言葉とは無縁です。
人と人とのつながりが強く、お客様は本当に私たちを頼ってくれます。
そうした方に対し、親身になって相談に応じる事が求められる仕事です。

パソコンに向かって数字を打ち込むだけの仕事ではありません。
人と人との間で、仕事が生まれる。
そんな「人」が好きで、「人」と向き合う働き方を、
当事務所で始めてみませんか?

都心ではなかなか実現できない、やりがいや充実感を得られると思いますよ?

困っている人を助ける、そんな会計本来の面白さを実感できる働き方をしてみませんか?/副所長 下地盛仁

先輩インタビュー/将来を見据えて当事務所への就職を選びました。

Q/ご入社の経緯についてお教えください。
A/以前は専門学校で税法の講師をしていました。ただ、そろそろ会計事務所への転職を、と考えていたタイミングで知人から紹介されたのが当事務所。実は大手会計事務所からも誘われてはいたのですが、結局は当事務所への就職を決めました。

Q/就職を決めたポイントは何でしたか?
A/大手会計事務所も魅力はありました。ただ、将来独立を考えていたので、分業制の事務所では得られるスキルも限定的だと考えたのです。それに対し当事務所は、ある程度の規模もあり、地元に密着していて、法人税務だけでなく相続についても学べると聞きました。将来独立を考えるなら、当事務所のほうが得られるものが多いと思ったのです。

Q/実際、入社された感想はいかがでしたか?
A/先ほどもお話ししたように、条件や携われる業務も確かに大きな魅力でした。しかし、当事務所の最大の魅力は「人」だと思います。温かい人が多いのです。お客様とのかかわりでも、人との関わりが重要になります。ですから、自然と皆ホスピタリティのようなものが身につくのかもしれませんね。

Q/法人のみならず都市農家の案件も多いですが、違いはありますか?
A/まず、お客様の「人が良い」ということ。素直に頼ってもらえると、やはりうれしいものです。また、専門的な知識がない方も多いので、会計用語などを使うとうまくこちらの意図が伝わらないことも。そこでお客様に合わせ、こちらも工夫しなければいけないですね。

Q/最後に求職者にメッセージをお願いします。
A/都心の事務所とは流れている時間の早さも違います。そのため最初は戸惑うこともあるかもしれません。ですが、学べることも大変多い事務所です。人と人とのつながりを大切に働きたいという方は、ぜひご応募ください。

お客様に合わせた言葉の使い方や気配りなど、本では学べないスキルが得られます/田中宏明さん(入社5年目)

先輩よりメッセージ/「とりあえずやってみよう!」という懐の深さがある事務所です。

入社してまず驚いたのが、懐の深さでした。

以前は職員3名の個人の会計事務所で働いていたのですが、所長がいて、その指示でスタッフが動いている、といった感じでした。当時は私も、それが当たり前だと考えていました。

しかし当事務所はまったく違います。
一人ひとりが自分の考えを発信し、それを受け入れてくれる土壌があります。「お客様にこんな提案をしたい」といったことから、顧問料についてまで。自発的に所長や上司・先輩に相談すれば、しっかりと相談に乗ってくれる職場です。

もちろん、組織として最低限のルールはあります。ですが、それに固執せず、柔軟に対応してくれるところが魅力ですね。そのため私も、お客様にサービスを提供するのと同時に、事務所の様々な改善点を探し、所内改革を進めています。

特に今重視されているのが、新人研修です。
教育はもちろん、業務の引き継ぎなどのシステム面なども、より良い体制を作っていきたいと考えています。

所長が音頭を取って上から改革するのではなく、スタッフの意見を基にした下からの改革。そのため、現場の声を反映した働きやすい職場にできるのでは、と考えています。こうしたことは仮に将来独立した時、どんな事務所を作っていくのか、といったシミュレーションにもなります。

新しくご入社される方も、しっかり意見を発信できる方だとうれしいですね。
ディスカッションをしながら、共に良い事務所を作っていきましょう!

所内改革に所長も上司も応援してくれているので、どんどん働きやすい職場にしていきたいですね。/今田翔平さん(入社5年目)

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