小谷野税理士法人/小谷野公認会計士事務所

経験を問わず、「こんなことがしてみたい!」という思いを大切にします!成長を促してくれる環境で、あなたの思いを形にしてみませんか?



  • あなたに合わせた働き方が可能。当事務所は、あなたの将来を共に考えます。



  • 働きやすい環境をご用意しております。ご応募お待ちしています。



  • 代々木駅から徒歩5分、上層階の眺めがよいオフィスで、快適に仕事に集中していただくことができます。

代表からのメッセージ/お客様と共に未来を考えてみませんか?

現在、経済を取り巻く環境は大きく変化しており、1年後、2年後の状況は予想もできない状態です。しかし経営はそれに振り回されるだけでしょうか?
私たちは、過去にどんな経営を行ってきたかが問われる「過去会計」だけではなく、「これまで」を踏まえ、「これから」を考える“未来会計”をプラスしたサービスを提供しています。

そのため、これまで以上の経営数値の把握や適正処理が求められる上、お客様の経営における意思決定にも深く関わっていきます。
そう聞くと、かなり難しいことをやっているのでは…、と思う方もいらっしゃるかもしれません。しかし無理なく着実にレベルアップし、市場から求められるサービスを提供できるスペシャリストへと成長できる教育体制が整っています。
まずは月次決算や決算業務を中心に、迅速かつ正確に処理する能力を身に付けていただきます。その後、経営に関する重要な税法の知識から、経営判断に必要な情報を提供するための専門知識・コミュニケーションスキルまで、順を追ってステップアップしていただきます。

一人ひとりが様々な業務に関わり、作業だけではなく提案まで幅広く行うため、マルチなスキルを身に付けることができる環境です。
すでに経験をお持ちの方はもちろん、これからキャリアを積み一人前の会計人を目指す方も、奮ってご応募ください。

一般的な税務会計業務からスタートし、未来会計や相続・資産税など、あなたの意欲に応じ活躍の幅が広がります(代表:小谷野)

人事担当者からのメッセージ/本気でプロを目指すために必要な環境を整えています。

当事務所の業務は、いわゆる税務会計のルーティン業務だけではありません。お客様の状況を分析し、新たに提案していく「コンサルティング」を重視しています。
月次や決算等の業務からお客様のニーズを掘り起こすこともあります。
「これだけしかやりたくない」と自分の業務の幅を狭めるのではなく、仲間と協力しながら様々な業務に挑戦していただきたいですね。

業務の進め方はチーム制です。
案件の大きさによってチーム規模は異なりますが、少なくても3名、プロジェクトによっては5~6名で進めていくことになります。
業務は、少なくとも2度の所内チェックを行うので、安心して業務に取り組んでいただけると思います。

そんな当事務所で、採用の際に重視しているのが「長期的な視点で成長に取り組めるかどうか」です。
お客様のニーズは幅が広いため、質の高いサービスを提供するための知識や経験を身に着けるには時間がかかります。また、事業承継やPB業務のプロジェクトは数年に及ぶこともあります。
お客様と長くお付き合いすることでニーズをすくい上げる機会が増えますので、お客様の安心を創造するためにも長期的に「成長」に取り組んでいただきたいですね。
そのため採用面談の際も、ぜひ将来どうしたいのか、どうなりたいのかをお話ししていただきたく思います。
あなたからのご応募、お待ちしています。

本当にやりたいことはなんなのか、自分の中の基準を定めることで、自分に合う仕事を見つけてください。(副所長:山口美幸)

先輩インタビュー/アルバイトで入社し正社員へ、日々成長に取り組んでいます。

Q:なぜアルバイトからのご入社を希望されたのですか?
A:税理士を目指し大学院に在籍している時、実務を学びたいと思い、当事務所にアルバイトで入社しました。当時は学生という身分でしたので、やはり勉強を生活の中心に据えたいと思い、時間に融通が利くサポートスタッフ(アルバイト)で働くことを選択しました。

Q:アルバイトではどのような仕事を担当されていましたか?
A:実は当事務所では、正社員だからこの業務、アルバイトだからこの業務、という分け方はしていません。時間を区切って働くのがアルバイト、仕事ベースで責任をもって最後まで完遂するのが正社員、という形ですね。そのためアルバイトであっても、一般的な税務会計業務を一通り経験することができました。さらに、お客様の経営分析など、高度な業務にも携わることができたので、スキルはしっかり身に着けることができたと思います。

Q:どのようなタイミングで正社員になったのですか?
A:アルバイトとして入社して1年程経った頃でしょうか。当事務所では年2回、個人面談を行っており、そこで職場環境のこと、仕事のこと等、代表と直接話をする機会があります。そこで社員にならないか、と打診されました。ちょうど「もっと責任感を持って仕事に取り組みたい」と思っていた時期だったので、すぐに「お願いします」と返事をしましたね。

Q:正社員になって、やはり勉強などに取り組む時間は減ったのでしょうか?
A:もちろん、生活の中心が勉強から仕事になります。ただ、当事務所は学び、成長していくことをとても応援してくれます。正社員で働きながら専門学校に通い、税理士資格を取った先輩もいるので、工夫次第でしっかり勉強できる環境だと思います。

アルバイトでも、仕事のスタートからゴールまで一通り担当できるので、得られる経験値が違います(中村光伯)

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