ベイヒルズ税理士法人

お客様が、真っ先に思い浮かべてくださるパートナーとして。法人監査部門・資産税部門の正社員&時間を有効的に使えるパート・アルバイト、それぞれで募集を行っています!



  • お客様を第一に考え、あらゆる局面でお客様を導ける「旗」を掲げ続ける組織です!



  • ベテランから新人まで。性別・年齢を問わず、皆が熱い思いを持って励んでいます。



  • 課の垣根を越えて、協力・相談・共有が容易に交わすことができる職場です。

独自のブランド力を高めると共に、若手・中堅が活躍できる組織作りを!

一般企業・新設法人のお客様、あるいは近年ニーズが急速に高まっている相続案件など。業種・規模・ご相談内容を問わず、お客様の増加が著しい事務所です。他の事務所では真似のできない、お客様が本当に求めているニーズへ広く親身に対応できる「ベイヒルズブランド・サービス」の構築に向けて、一丸となって取り組んできました。

特に近年はMAS監査に注力。課の枠を超えて所内でも勉強会を実施し、それに熱意溢れるスタッフが多数参加しています。申告・処理業務に留まらず、企業・経営者を経営面でも支える存在でありたい。そして、自らの担当業務を通して、お客様の経営支援に貢献したいという思いの表れだと考えています。

今後ますますお客様と共に成長を実現するためにも、人材の育成そして組織力の向上を重視。チーム制の導入や、成果だけでなくプロセスを重視した評価制度「成長支援人事制度」も整備し、将来の中核となってくれる若手・中堅の育成や登用にも積極的に取り組んでいます。

働きやすい環境づくりも継続してきたため、スキルの高い意欲的なスタッフに恵まれてきたと実感しています。今後は彼ら彼女たちが、より自主的に所内を盛り立て、成長していける体制へと組織として成長してくれることを願うと共に、新たにお迎えするあなたもその一員としてお迎えしたいですね。

お会いできることを、楽しみにしています。

代表社員の岡は、会計業界全体を盛り立てるべく、事務所見学会なども実施。事務所のノウハウなども惜しみなく開示することで、業界全体の活性化にも尽力しています。

資産税課のシニアマネージャーが語る、この課で働く魅力と求める人物像とは?

現在、資産税課は男性3名+女性2名+パートさん4名の構成になっています。資産税案件の性質上、「心を尽くすこと」を大切にしています。

私たちの業務の中心は、相続税の申告業務。身近な方を亡くされた方がお相手となるため、話し方や聞き方ひとつとってもデリケートな対応が不可欠です。細やかな心遣いができる方に話を聞いてもらえる、という安心感は、そのまま信頼へと繋がることも稀ではありません。

ある意味、ビジネスライクが通用しない仕事です。逆に言えば、お相手するのは、税金・法律の知識の乏しいお客様が大半であり、不安を胸に抱えていらっしゃいます。「ドライに割り切る」のではなく、お客様の「気持ちに寄り添う」ような対応が必要となります。相手を気遣う気持ちがキチンとあれば、こちらの真摯さや一生懸命さは伝わり、信頼につながります。もちろん、担当以外の課メンバーも協力は惜しみません。チームで大切な節目をご支援する仕事だという意識があれば、あまり難しく考えることはありません。

当法人も資産税課も、今後ますますの拡大を視野に入れています。まずは与えられた仕事を責任を持って遂行するよう努めていただき、徐々に周囲を支援できるようになり、ゆくゆくは中核メンバーの一人になってほしい。そんな風に期待しています。

法人担当も数社ほど持っていただきます。これにより資産税業務をメインとした、「総合コンサルタント」としてのキャリアを築いていただけます。意欲高く、チャレンジ精神旺盛に取り組んでくださる方を歓迎します!

監査担当の先輩スタッフから、実際に勤務して見える魅力についてお話いただきました!

Q/ご転職の経緯についてお教えください。
A/以前は個人の会計事務所にて3年ほど勤務していました。より組織として規模があり、安定性の高い事務所で働きたい。そこで様々な強みや経験を持つ多くの人と一緒に働き、幅広い業務経験を自らも培いたい。そういった思いから、当法人への転職を決意しました。

Q/実際にご勤務されていかがでしたか?
A/現在は法人30件&個人30件ほどを担当し、業務領域も希望通り広げることができています。また、様々なバックボーンを持つ心強い同僚・先輩に囲まれて、相談や情報・知識の共有も充実して行なえている状況です。営業部門も活力に溢れた事務所ですので、顧問先も順調に拡大し、新しい挑戦をする場にも恵まれていますよ。

Q/業務を通じて、どんな成長や変化を感じていますか?
A/お客様のメイン担当として、最初は先輩の丁寧な指導や同行をいただきながら、業務やお客様への理解を深めていきました。ですが、実際に担当として携わってみると、「業務ができること=即お客様の信頼」ではないと感じましたね。お客様から信用していただけるような、コミュニケーションの深め方や接し方。そうした面でも、上司から学ぶところは大きかったです。今では、自分の親のような世代の経営者さまからも、色々と相談していただけるようになれました。

Q/どんな方と一緒に働きたいですか?
A/社内は話し好きで、社交的な方ばかりです。相談や質問もしやすいですし、何でもオープンに話せる雰囲気は魅力ですよ。ですから色々と相談をして、どんどん先輩・上司のいい所を「盗める」といいのではないでしょうか。そうして段々、自分のスタイルみたいなものができてきて、オリジナルが確立してくると思います。そんな姿を、ぜひ見てみたいですね!

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