KPMG税理士法人

世界4大会計事務所のひとつであるKPMG!新たなフィールドで主役になりませんか?



  • 分からないことがあれば何でも聞いてください。フォロー・サポートします。



  • チーム一丸となって卓越したサービスを提供しています。



  • 取り扱う案件は幅広く、これまで磨いてきたスキルや経験を存分に活かせます。

私たちのビジネスにとって一番大切な財産は人材です

KPMGは、監査、税務、アドバイザリーサービスを提供するプロフェッショナルファームのグローバルネットワークです。世界155ヵ国のメンバーファームに約17万4000名の人員を擁し、幅広いサービスを提供しています。

日本において税務を担うKPMG税理士法人は、東京、名古屋、大阪で561名のプロフェッショナルが活躍しています。クライアントは上場企業などグローバルな活動を行う企業が中心。KPMGに依頼をする企業は、国際的なアドバイスを受けられることにメリットを感じているケースが多く、上場企業や規模が大きな企業の比率が高くなります。国内系と外資系の比率は、収益ベースで国内系が5割強と少しだけ多くなっています。

今回人材募集を行うKPMG税理士法人AMSグループの主な業務内容は、主に日系中堅企業を中心に法人税の申告業務・連結納税申告業務、組織再編・M&Aに関するアドバイス業務、資産税に関するアドバイス業務、個人開業の医師・医療法人に対しての会計サービス・所得税・法人税の申告業務・税務アドバイス業務、相続税申告業務などが挙げられます。業務によっては税理士法人だけでなくグループ内の法人と共にプロジェクトとして関わる機会もあります。グループ内の高度な専門的知識と経験を集約し、クライアントにより質の高いサービスを提供します。

クライアントに対してより高い満足を提供できる真のナンバーワンファームになるために、数多くの経験を積み、努力を惜しまず困難に立ち向かうチャレンジ精神旺盛な人材を必要としています。

私たちのビジネスにとって一番大切な財産は人材です。その人たちに多くの経験を積ませ、一人でも多くのプロフェッショナルを育成することが使命です。それがクライアントに高い満足を提供し続けることにつながるのです。皆さんのご応募をお待ちしています。

パートナー/税理士 AMSグループ 正路晃

ここでの経験は正に「KPMG税理士法人」だからこそできる経験です。

現在、KPMG税理士法人AMSグループでは、税務会計を専門に業務を行いたい方を募集しています。

当グループにおける税務会計業務の範囲は多岐に渡っており、国内法人の申告、多国籍企業の申告、医療法人の申告、資産税、所得税申告等と共にそれら業務に関わるアドバイスを行なっています。これら多くの業務に携わり、積極的に取り組みたいと思っている方を望んでいます。

人物像としては「常に自らを磨く意欲を持っている方」「最先端の業務にチャレンジしたいと考える方」「磨いたスキルでお客様の満足を生み出したいと考える方」です。

幅広い税務を取り扱いますので、これまで皆様が磨いてきたスキルや経験を存分に活かせると共に、私たちと一緒に日々学ぶことも多いと思います。私たちと共に皆様には、必ずやりがいを感じて頂くことができると確信しています。

グローバルな環境で、様々な税務会計専門業務を経験してみませんか?ここでの「経験」は、正に「KPMG税理士法人」だからこそできる「経験」です。

皆様のご応募を心からお待ちしております。

風通し良く、お互いに刺激し合いながら成長できる環境でチームワークも抜群です。

大きなやりがいと責任を感じながら仕事に取り組んでいます

組織として規模が大きいため、本当に幅広い業務があります。その多様な案件にチームで対応していますが、深い経験やノウハウを持っているマネージャーや先輩たちとの仕事を通して、色々なことを日々吸収しています。

申告書を作成するだけではなく、国内外の多様な案件に携わることができる。これは大きなやりがいです。 また、私たちがサポートしているクライアントは一般的にも有名な企業が多く、携わった業務の結果がニュースとして報道されることがありますので、大きな責任もあります。

業務内容や専門性も大切ですが、KPMGは「一人ひとりのマインドセットが重要になる」、つまり「サービスを提供する人間の質でサービスの内容が変わる」と考えています。私もクライアントからの質問に対して、単にお答えするだけではなく、どういう意図で質問されているのかを考えた上でお答えしていますが、クライアントのことを考えた一言が言えるかどうか、それによって答える内容が変わってきます。こうした意識を持ち、広い視野でクライアントのために仕事をする姿勢が大切と考えていることがKPMGの特徴です。

私たちと同じ思いで仕事に取り組んでくださる方と一緒に仕事がしたいと思っています。(勤続6年目:シニアスタッフより)

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