税理士法人ファシオ・コンサルティング(東京オフィス・横浜オフィス)

会計事務所の理想を追求し「日本一」をめざす!東京・横浜で本物の会計人を志す方、経営統合により第二創業期を迎えた税理士法人で共に成長しましょう!



  • めざすは「日本一」。6人の志を同じくする税理士が結集し、新生・税理士法人ファシオ・コンサルティングが生まれました。



  • 東京・横浜で総勢37名が在籍。そのキャリアは実に様々。研修制度も充実し、税理士や先輩職員から学び、成長できる環境です。



  • 顧問数は右肩上がり、活気にあふれています。働きやすさ・効率の良さを考えて一人ひとりのスペースは広くとられています。

代表社員より/資格の有無以上に、同じマインドで取り組める方を歓迎します。

創業10年を迎える税理士法人ファシオ・コンサルティングは、2018年に4つの会計事務所が合流し、東京・横浜に拠点を構える税理士7名・総勢40名規模の税理士法人としてリニューアル。行政書士法人・社労士事務所も併設し、法人・個人を問わず様々なご要望にワンストップで対応できる士業グループとして、活動の場を広げています。

経営者の悩みは誰にでも打ち明けられるようなものではありません。しかしその内容は様々な法令が複雑に絡み合い、信頼をかちとった一人の士業だけで対応しきれるものでもなくなっています。他士業との連携を深め、多角的な専門サービスを提供できる体制を整えることが、今後の会計事務所には欠かせません。

実際に、今回の統合後、今まで以上に経営に関する様々なご相談が寄せられるようになりました。経営・生活全体を見渡したサービスが提供できるよう、グループを成長させていきたいですね。

会計業務は「お客様から話を聞き出せること」「お客様の考えに気づけること」が求められる仕事です。資格の有無にかかわらずお客様ファーストで仕事ができる方。ぜひ、私たちと一緒に仕事をし、レベルアップしていきましょう。

代表社員 岡野哲也

2名のグループリーダーたちが考える、ファシオにマッチする人材像とは?

横浜オフィスでは2018年秋口に所内の組織を再編。内部体制を再構築し、組織の効率化とサービス品質の向上に努めています。今回取材した2名のグループリーダーも、その再構築時に任命されました。日々スタッフと共にチームで業務に取り組む二人から、求める人材像について聞いてみました!

【尾山さんよりメッセージ】
私が思うファシオ最大の魅力は、風通しがよく、スタッフ同士仲が良いところです。気持ちや考えにズレが生じるとトラブルが発生しますから、新しくお迎えする方にも周囲と協力・協調して業務に臨む意識を大事にしてほしいですね。「楽しい仕事は良い仕事」。お客様への責任を果たしつつ、それを実現することに頑張れる人は、ファシオで大いに活躍できると思います。

【谷津さんよりメッセージ】
ファシオは昨年統合したばかり。組織として変化や進化を恐れず、どんどん変わっている真最中にあり、上から下までベンチャー気質に溢れています。同じ業務をするにも「作業をする」だけでなく「作業の先」を意識し自分の仕事を改善していく積極性のある人は、経験・役職を問わず評価される職場です。資格取得をめざす人も大歓迎。一緒に成長していきましょう。

グループリーダーの尾山雄司さん(2014年11月入社/右)と、谷津崇さん(2015年9月入社/左)

先輩インタビュー/異業種から業界未経験で入社した先輩は…

Q/ご入社当時のことをお教えください。
A/3年前、横浜オフィスの母体となった岡野税理士事務所に入所しました。岡野代表の人柄はもちろん、所内の雰囲気の良さを強く感じ、「未経験だけどここで働きたい!」と感じたことを覚えています。

Q/どのようにして、スキルを伸ばせたのですか?
A/責任ある業務を少しずつ任せてもらい、気づいたら出来ることがたくさん増えていました。最初は難しいと思う業務でも、無理難題だったことはなく、自分で乗り越えられたという実感が持てる指導をしてもらったと思います。私がそうだったからこそ、後輩となる方々へも同じように接し、自信を強めてほしいです。

Q/昨年、経営統合して税理士法人化しましたね?
A/会社は大きくなりましたが、一つひとつの課題をクリアして積み上げ、職員も組織も強くなっていく風土は変わっていないと感じています。私自身、もっとレベルアップを重ねて、お客様に貢献できればと思います。

Q/具体的に何か取り組んでいることはありますか?
A/業務に役立つ資格として今は宅建士を勉強しています。社内には税理士科目合格者や税理士に合格した方もおり、何らかの資格取得をめざす人が多いです。

金沢政孝さん(2016年2月入社)

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