税理士法人SBCパートナーズ

厳しくても、他者の何倍も成長できる!実力を本当に高めたいと願う「人財」が、イキイキと活躍する職場です!



  • フリッツハンセンの2脚の赤いスワンチェアが躍動的な印象を与えるエントランス。



  • 顧問先企業の成長と自身のスキルアップに向けた社員同士のミーティングも活発。



  • 2年に1度の行事「海外研修旅行」には、社員の家族も参加できる。実績:2012年・グアム、2014年・香港、マカオ

顧問先企業の黒字経営を、本氣で考える税理士事務所であること。

国税庁が発表した平成24年度・法人税の黒字申告割合は、わずか「27.4%」。当法人は、これからの10年でこの数字を60%にまで高めることを目標に掲げました。まずは、顧問先企業の黒字経営率を90%までアップさせることに着手。利益をだし納税する企業が増えれば、企業自体はもちろん日本の国力が強くなることは明らかです。私たちの力だけで、どこまで出来るか分かりませんが、これが我々税理士がすべき社会貢献につながると信じ、日々のハードワークに取り組んでいます。

創業21年の当法人は、リーマンショックや震災を乗り越え創業以来ずっと増収増益を続けています。正しい手段としての節税は必要ですが、節税ありきの経営計画では、お客様を強い企業へ導くことはできません。顧問先企業に先んじて当法人が利益をだし納税していくことで、周囲にその姿勢を示したいと考えています。

また、当法人では本人のやる氣と情熱さえあれば、個々の能力を最大限に発揮し、活躍できるステージを用意しています。高いプロ意識をもって仕事に励んでもらえるよう「社員満足度、日本一」を目指しています。

当法人の仕事は、今までの人生観を変えると思います。変化を恐れず、挑戦できる人財を希望します。代表社員 柴田昇(税理士)

当法人ならではのセミナーや育成制度で、お客様と社員の成長をサポート。

日本企業の黒字申告割合60%を目指し、当法人が取り組むものとして「黒字申告プロジェクト、経営計画実戦セミナー」があります。節税対策で納税額を低く抑える税理士が、良い税理士だと勘違いしている経営者の方に、自社企業を強くするための経営計画などについて、しっかり理解してもらうためのものです。

中小企業の社長は、能力の高い方ばかりです。ですが、誰からの何の教えもなく経営をしている方がほとんどです。そんな社長を経営が分かる税理士業の立場からサポートしていくのが我々の仕事です。厳しい意見があったり、討論になることもありますが、お客様のことを考えてどこまで膝を交えて話しができるか、それが経営コンサルタントの第一歩だと思います。

また当法人の大きな特長は、本人が望めば幹部候補に立候補できるということです。社内には、研修や合宿で管理職を育てる「管理者育成制度」があり、支店長をはじめ各部署のリーダーとなる人財を排出しています。

他の事務所では3~5年経っても一番下というケースもありますが、当法人では同じ期間で役職に就くことも可能です。その分、仕事の量や責任は増しますが、他では体験できない成長の仕方ができます。

当法人には、個々の能力が発揮でき成長できるフィールドとステージが用意されています。

大阪本社移転で、心機一転!働きやすさにもこだわったオフィスデザイン。

2013年9月の大阪本社移転に伴い、旧事務所の約2倍の広さになった新事務所はワークスペースから応接室まで全てワンフロアーにあり、スタッフ同士のコミュニケーションも更にとりやすくなりました。

エントランスには、来客を温かく迎えるフリッツハンセンの赤いスワンチェアを配しています。その他、英国オックスフォードの教授用にデザインされたオックスフォードチェアを置いた10名用様用の応接室、その他6名様用の応接室が2部屋あります。また、スタッフのランチタイムや休憩、社内行事で集う場所となる「リフレッシュルーム」や、当法人主催のセミナーや勉強会、研修会など40名まで収容可能な「セミナールーム」を設けています。

応接室は、開放感のあるガラスウォールを採用し、重厚感のある木目調の壁や絨毯は、氣品の中にゆとりを感じさせるデザインになっています。相談や打ち合わせなど、黒字経営を目指す顧問先への質の高いサポートと共に、お客様に寛ぎの時間を提供できる空間です。

代表柴田の部屋とスタッフのワークスペースは、ガラスで仕切られており、スタッフは氣軽に仕事の報告やプライベートの相談をしています。

「リフレッシュルーム」には、バーカウンターがあり業務終了後に、仲間とお酒を楽しむこともできます。

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