原田公認会計士・税理士事務所

3つのポジションで増員募集!スキルや経験に応じて、成長を継続できる職場です!外部研修や自己学習費用も負担、貴方のやる気を応援します。



  • 自社ビルのオフィスは、新守谷の駅から徒歩5分!もちろん駐車場も完備しています。スタッフ全員がマイカー通勤です。



  • 性別・年齢の区別なく、皆が協力し合い、イキイキと活躍している事務所です。



  • 情報共有などの体制も、しっかりと整備されています。あなたのキャリアに合わせて、成長を継続していける職場です。

原田所長が考える、これからの原田会計。そして専門家としての使命とは。

当事務所のお客様は、零細企業~上場企業子会社まで規模も業種も多種多様。130件ほどの顧問先を関与していますが、ほとんどが車で1時間圏内のエリアにあり、地元に密着して専門サービスを展開している会計事務所です。

通常の税務会計処理は当然のこととして、それ以外にも様々な場面でお客様をご支援できる存在でありたい。だからこそ、私達の仕事は、机に向かって下を向き「処理・作成」をすることだけではなく、お客様と向き合って「対話をする」こと。これこそが使命だと捉え続けています。

2012年末から施行された中小企業庁の「経営革新等支援機関」にも、いち早く登録。また、10年以上にわたって継続している経営者セミナーの運営も、そういった思いの一環です。

会計事務所像は、いま大きく変わろうとしている真っ最中です。税務だけでなく、会計のスキルや知識を駆使し、「元気で黒字経営を実現し、笑顔が絶えない企業作り」を支援することが、真に求められています。

きめ細かく経営者とマンツーマンで対話をし、ご支援できる存在として。そして、国・社会・お客様から寄せられる期待に、一緒に応えてくれる仲間を、広く募集したいと考えています。

所長 原田伸宏(公認会計士・税理士)

スタッフインタビュー/日々が学びの連続。税理士を本気で目指す方にピッタリです!

Q/転職の経緯は?
A/以前は他の会計事務所に勤務していました。そこもとても良い職場だったのですが、「税理士」として学び、貢献の場を広げたいと考えるようになりました。その際、TKCのつながりで、原田所長の噂を伺いまして。

実際にお会いしてお話を伺うと、税理士という仕事に向き合うにあたり、「やるべきこと」をしっかりとお持ちの方だと感銘を受けました。また、その実現に向けて「何が必要か」を前もって準備し、実行するお力を、ぜひ吸収したいと考えるようになりました。

Q/実際にご入社し、職場を通じて感じたことは?
A/原田会計の素晴らしさは、私が考えるだけでも3つあります。
まず、チェックリストや業務管理が確立していること。次に、情報共有も密なので、業務に「やり残し」がないことです。個々人の業務進捗もサーバー内で共有され、皆が「何をどうしているか」を知ることができます。最後に、担当も個人単位ではなく、上司や所長などチームで仕事を進めている点。そのおかげで、毎日色々吸収できています。

Q/現在の業務は?
A/上司とチームを組んで、関与先を15件ほど担当しています。大きな企業様は一緒に訪問しつつ、業務も分担していますね。チェックを受けながら、安心して取り組めています。
また、事務所ではセミナーも開催しているため、その運営を通じて学べることも多いです。時には講師も任せていただいています。資産税案件もあるので、今後経験を積んで、ぜひ挑戦したいと考えています。

Q/どんな方を歓迎したいですか?
A/所内は年齢・性別もバランスよく、気兼ねなく付き合える関係があります。その全員が、税理士あるいは税務会計にかかわるものとして、各種法律などに準拠するよう日頃の学びを実務に活かしながら、日々の業務に励んでいる職場です。
全員の意識が高く周囲と協力しながら税務会計の仕事を学んでいきたい。そんな方にピッタリなのではないでしょうか?一緒にがんばりましょう!

安田裕哉さん(2015年6月入社/2科目合格)

先輩インタビュー/経験を重ね、まだまだ磨きたいと思えることが尽きません!

Q/新卒からのご入社ですね?
A/新卒として入社し、6年が経ちました。今では主任という役職も与えていただき、活躍の場も広がっています。とても充実した業務に取り組めており、その機会を与えてくださった原田会計に出会えたことは、とても幸運だったなと思っています。

Q/入社当時を振り返るといかがですか?
A/当時は「自分がいつか、一人で担当を持つ」なんて、とても想像できませんでした。これ一つとっても、周囲の先輩方の親身なご指導のおかげですね。今は、お客様からのご質問や相談にも、自信を持ってお応えできる場面が増えてきました。とはいえ、まだまだリーダー職の方々を見て、「ここが足りない」と発見が多いのが、ありがたいですね。

Q/具体的にどのような業務が増えてきましたか?
A/お客様先では、資金繰りや次の事業の展開をご一緒に考える業務が増えてきました。「お客様が何がしたくて、何がわかっていないのか」をつかんで、わかりやすくご指導することが大事です。
また、状況に応じて株価算定の必要性を説き、承継を含めた事前対策のご支援もしています。私たちが持っている情報や知識が、なぜお客様に必要なのか。そのことに自らも理解が深まったことで、自信を持ってご説明ができるようになったと感じています。

Q/業務を通じて気を付けている点は?
A/私たちの仕事は、「毎月お客様に会って、データを受け渡す」だけの仕事ではありません。お客様とコミュニケーションを深め、その状況に応じた対応・提案をする仕事。そのために、所内でも情報や経験を共有し、協力して知恵を絞り、最適な対応を追及しています。
私自身、できることは増えたと感じていますが、もっともっと知識を深堀して、スキルを磨く必要を感じています。そのためにも、目の前の仕事あるいはお客様へ、全力で取り組み続けたいと思っています。

主任 長沼歩さん(2012年7月入社/2科目合格)

PAGE TOP