西田税理士事務所

「この職場を選んで本当に良かった!」そう思ってもらえるような職場を目指しています。ぜひあなたもこの輪に加わってください!



  • チームワークが当事務所の自慢の一つ。相手の立場に立って考え、仕事に取り組める方は大歓迎ですよ。



  • わからないことがあっても、先輩が丁寧に指導し、チェックリストなども完備しているので、安心して仕事に取り組めます。



  • 税理士資格の取得を目指す人を積極的に応援!仕事と勉強を両立し、活躍のフィールドをどんどん広げてください。

タッグを組み、足りないものを埋め、働きやすい事務所を作っていきましょう!

はじめまして。
所長を務めます、西田秀男です。

2012年に事務所を設立して以来、優秀なスタッフに助けられ、少しずつ事務所の信頼を獲得してくることができました。
5年経った今では経営も軌道に乗り、綺麗で眺望の良い新オフィスに移転することができました。

ただ、正直なところまだまだ足りていない部分もたくさんあります。
組織再編、事業承継を見据えた資産税対策など、高度な相談を寄せられることも増えてきましたが、そうしたニーズに応えきれていないのです。
そこで現在、業務分担を見直し、サービスメニューを拡充。
組織としてもステップアップできる体制つくりを進めています。

このように成長途上の事務所のため、新しく入っていただく方には、共に未来を切り拓いていただきたいですね。
ご入社いただきましたら、まずは月次、試算表の作成、決算・申告書の作成などの税務の基本的な業務をお任せします。
自ら率先して手を動かし、責任感を持って業務に取り組んでください。

その後は徐々に、様々な業務に携わるチャンスも生まれてきます。
共に成長できる働きやすい事務所にしていきましょう!

新しいオフィスは見晴らしも良く、晴れた日には富士山まで見通すことができますよ/所長 西田秀男

採用担当者からのメッセージ/回り道や苦労した経験なども積極的に評価します。

今でこそ税理士として、様々なお客様に税務・会計サービスを提供していますが…。
もともと大学では文学を学び、卒業後は一般企業に就職。
税務とはまったく違う道を進んでいました。

しかし父親が税理士だったこともあり、仕事をしているうちに、職業としての選択肢として税理士もあるのでは、と考えるようになったのです。

そこで26歳から大きく方向転換。
税理士の資格取得に向け、勉強を開始しました。
ただ、資格取得は苦労しましたね。

専門学校に通い始めたのですが、周りは皆若く、優秀な人ばかり。最初の1科目に合格するまで3年半かかってしまいました。途中、何度も「自分は税理士に向いていないのでは」と考え、投げ出したくなることもありました。しかし、周りの人たちに支えられ、10年かかってなんとか税理士になることができたのです。

今になって振り返ってみると、これは非常に良い経験だったと思います。
税理士とは違う職業を最初に選んだこと。税理士を志す時期が遅れたこと。勉強で苦労したことも。それが個性となって今に活きているのです。

そのため今回の採用でも、あなたの知識・資格だけでなく、人間性を積極的に評価していきます。学生時代の話や、もし他業界での経験などもあれば、面接ではお聞かせくださいね。

私自身、税理士資格取得に苦労したので、スタッフの勉強を積極的にバックアップしていきたいですね/西田幸江

先輩インタビュー/西田税理士事務所ってどんな職場?

Q:職場の雰囲気について教えていただけますか?
鈴木:良いことも悪いことも、皆で共有し、皆で改善・挑戦していく、という意識の高い方が多いですね。所長とスタッフという縦のつながりだけでなく、スタッフ同士の横のつながりもしっかりしていると思います。

大西:確かにうちの事務所で、一人でポツンと孤立することは考えられませんね(笑) 食事も皆でとることが多いですし、チームワークを大切にする人が多いです。

Q:西田税理士事務所の良いところはどこだと思いますか?
大西:まずは職場環境ですね。オフィスが移転し、すごく働きやすくなりました。明るく広く、開放感があります。良い環境だと、やはり仕事に対するモチベーションもアップしますね。

鈴木:私は成長へのバックアップ体制がありがたいと感じています。わからないことがあった時、聞けば丁寧に教えてくれます。それだけでなく、所長が時間を作って社内研修をしてくれたり、社外研修にも積極的に出席させてくれたりと、スキルアップを応援してくれます。

Q:どんな方にご入社いただきたいですか?
鈴木:相手の立場に立って仕事ができる方ですね。お客様に対しても、一緒に働く仲間に対しても、相手のことを考えることがこの仕事の第一歩だと思います。

大西:私も似ているのですが、職場で明るくふるまえることは大切だと思います。チームで動くことも多いので、暗い雰囲気よりは、周りを明るくさせてくれるような人だと、仕事の成果も変わってくるのではないでしょうか。

大西亜矢さん(入社2年目:写真左)、鈴木健太郎さん(入社1年目:写真右)

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