Dandelion Chocolate Japan株式会社

チョコ好きな方、必見!質にこだわったチョコレートづくりでファン拡大中の新ブランドが、バックヤードから事業を支えてくださる方を募集中です。

私たちがどんな風にチョコレートを作っているのか。それをぜひ一度、ご覧になってみてください。

国内はもちろん国外へも店舗展開を予定。国境を越えて「本当においしいモノ」を広げていこうとする企業です。あなたの力を、私たちに貸してください!

PRポイント
駅から徒歩5分以内
分煙・禁煙オフィス
私服・オフィスカジュアルOK
海外本店・支店あり
設立5年以内
従業員の3割以上が女性

皆さんは「Bean to Bar」という言葉をご存知でしょうか?
チョコレート好きな方なら、ピンっと来る方もいるかもしれません。

「Bean to Bar」とは文字通り、
カカオ豆からチョコレートバーをつくる全行程を一貫して行うこと。
過程にある多くの工程を省くことなく、一つ一つへ丁寧に取り組み、
大量生産ではなく小ロット生産で最高の味を追求しています。

サンフランシスコで産声を上げたダンデライオン・チョコレートは、
2016年2月に蔵前に日本国内一号店をオープンしました。
魅力溢れる商品作りで着実にファンを拡大。
伊勢・鎌倉・京都と支店も順次展開してきました。

つい先日、2019年1月10日には台北店をオープン。
1月末には蔵前店の隣にチョコレートラボを、
2月1日には表参道店のオープンも控えています。

まさに成長の只中にある、新チョコレートブランド。
そのバックヤードとして経理スキルを発揮していただける方を募集中です。

【次のステップを見据えた採用です!】
2015年の設立以来、着実に経営の安定と成長を積み重ねてきました。
設立から今日まで踏まえながら、
当社はまさに今、第二次成長期へと突入しようとしています。
今後は国内のみならず、東南アジアへの店舗展開なども計画中です。

そうした事業の拡大に伴い、コーポレートスタッフの拡充は必須。
そこで今回の募集を行うことになりました。

【あなたに期待していることは…】
企業経理で、あるいは会計事務所などで。
あなたがこれまでに培ってこられた経験や知識、スキルを、
当社経理として大いに発揮してほしいと願っています。

現在、9名のコーポレートスタッフが活躍中です。
その内、今回お迎えする方以外にも1名、
実際に手を動かしてくれる経理スタッフが在籍。
スタッフの作ったデータのチェック等も、併せてお任せしたいと思っています。

経理部門は現場と経営陣をつなぐ、大切なポジションです。
現場を支えつつ、確かなデータを手にし、その分析結果から提案を行う。
管理部門が強ければ、社も自信を持って力強く、
次の展開を進めていけるものです。

これからの当社を一緒に盛り立て、築いてほしいと期待しています。

企業プロフィール

所在地 東京都台東区蔵前4-14-6 
電話番号 03-5833-7271
E-Mail recruit@dandelionchocolate.jp
URL  
代表者名 代表取締役 堀淵清治
設立年月 2015年5月
資本金 1億9227万900円
従業員数 80名
業種 一般企業
事業内容 チョコレート製造、チョコレート及びチョコレート加工品販売
カカオ豆の輸入及び販売、カフェの経営

メッセージ

ファクトリーとカフェが併設された蔵前本店がオフィスです。甘い香りを身近に感じていただけます。

【ダンデライオン・チョコレートジャパンにマッチする人材像は…】
やはり、チョコレート好きな方を歓迎したいですね。
商品に興味のある方は、好奇心旺盛に現場のことも知ろうとしてくれる。そうすると現場とのコミュニケーションも増え、理解が深まるでしょう。現場や外部へも積極的に働きかけ、寄り添って動ける方こそ適任だと思っています。

ファクトリーや店舗で活躍してくれるスタッフたちがイキイキと目の前の仕事へ集中し、もっともっとファンを増やしてもらえるように!コーポレートスタッフは柔軟に現場を支えることが肝要です。特に経理は、ともすると会話の中に専門用語が出てきがちな部署。現場スタッフにも伝わるわかりやすい言葉を使い、しっかりとヒアリングしてあげてください。

一方で、経営陣も身近に感じられる部署でもあります。現場を知り、経営陣とも日常的に接する。加えて数字という明確な基準を日々目にするため、組織の成長を肌で感じてもらえるでしょう。それを「楽しい!面白い!」と感じられる方であれば、尚歓迎です。

【就業環境も、キチンと整備しています!】
「飲食業は休みづらい。成長企業は忙しくて残業が多い」
そんな風に心配している方がいれば、まったくの杞憂です。

店舗は土日営業していますが、コーポレートスタッフは土日祝はお休みです。現場もその点を理解しているため「休みの日に急な対応を迫られる」こともありません。また、有休取得もしやすい風土があり、実際に先輩たちも旅行や休暇を楽しんでいます。残業も是とはせず、メリハリつけて早く帰ることを奨励している職場です。

まだまだ若い企業ですから、必要な制度は都度整備したいと思っています。あなたもぜひ何かあれば、遠慮なくアイディアや意見を発信してください。

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