「会計事務所のその先へ」クラウド会計とITを武器に、バックオフィスを再定義する。税務の経験をコンサルティングへ昇華させ、自由でスマートな働き方を手に入れませんか?

【「当たり前」を疑い、アップデートし続ける組織】
株式会社エスアンドシーは、単なる記帳代行会社ではありません。クラウド会計(MF・freee)やAIツールを駆使し、創業期のベンチャーから上場準備企業まで、お客様のバックオフィスを「最強の経営基盤」へと作り変えるプロフェッショナル集団です。私たちは、業界特有の「紙ベースの非効率な慣習」を一切排除しています。

【グループの安定性と、ベンチャーのスピード感】
同じオフィスを共有する「伊藤会計事務所」とは、強固な連携体制にあります。税務の確かな基盤を持ちつつ、私たちはコンサルティング領域でスピーディーに挑戦を続けています。現在スタッフは20代~30代が中心。Slackでの活発なコミュニケーションや、最新ツールの導入提案が日常的に行われており、社歴に関係なく「より良い方法」が即採用されるフラットな文化です。

【ライフステージに寄り添う、ワークライフバランス】
「お客様に効率化を提案する私たちが、非効率に働いてはいけない」というのが私たちの信念です。フレックスタイム制や残業月10時間未満の徹底はもちろん、将来的な転居の際にはフルリモート勤務への切り替えも相談可能です。スニーカーやネイルOKの自由なスタイルで、プロとしての成果を最大化できる環境を整えています。

福岡県福岡市中央区薬院3-16-26 西鉄薬院ビル5階
福岡市地下鉄七隈線『薬院大通駅』
コンサルティング会社

企業情報

メッセージ

  • 3年連続増収、クラウド会計導入支援のパイオニア。あなたの会計知識を「DXコンサルティング」の武器に変え、お客様の黒字化に直接貢献する。

    PRポイント
    • 駅から徒歩5分以内
    • 分煙・禁煙オフィス
    • 私服・オフィスカジュアルOK
    • 残業削減の推進オフィス
    • 女性も活躍中
    • 女性管理職の実績あり
    • 3年連続売上UP
    • IT化・業務効率化へ注力
    • 人材育成に自信あり
    • 男性の育休取得実績あり
    • 在宅勤務の実績あり

    【エスアンドシーが選ばれる理由】
    私たちは、デジタルツールを活用した「数値の早期化・見える化」において圧倒的なノウハウを持っています。お客様の経営課題をITで解決するスピード感は、多くの上場準備企業からも高い評価をいただいています。

    【求めるのは、好奇心と改善の視点】
    「もっとこうすれば効率的なのに」「新しいツールを試してみたい」。そんな好奇心こそが私たちの原動力です。税理士事務所等での実務経験があり、コツコツと正確な業務を遂行できる方はもちろん、自ら主体的に提案・行動できる方を強く求めています。

    【唯一無二のキャリアパス】
    エスアンドシーでIT・コンサルスキルを深めるのはもちろん、希望があればグループ内の伊藤会計事務所への異動(税務への特化)も可能です。あなたの興味やライフステージの変化に合わせて、キャリアを自らデザインできる自由度があります。
    また、プライベートの環境の変化に合わせて、出社勤務からフルリモート勤務へ変更も可能なため、弊社にて長期間のキャリアを築くことができます。

企業概要

所在地810-0022
福岡県福岡市中央区薬院3-16-26 西鉄薬院ビル5階
電話番号092-524-3443
企業URLhttps://sc-keiri.co.jp/company/
設立年月日2009年3月
代表者名代表取締役 相良義則
資本金2100万円
従業員数23名(男性5名/女性18名/グループ全体39名)
業種コンサルティング会社
事業内容

クラウド会計システム(マネーフォワード、freee等)の導入支援
運用サポート
オンライン型経理代行(記帳代行・給与計算・銀行振込)
バックオフィスDX支援
クラウド会計教育事業
シェアオフィス事業

メッセージ

メッセージ

  • 「仕事は、もっと楽しく、もっと自由であっていい」

    スタッフ一人ひとりが「プロの仕事」を追求しながら、同時に自分自身の人生も大切にできる。そんな組織を目指して環境改善を積み重ねてきました。

    私たちの職場には「前例がないから」と新しいアイデアを却下する人はいません。むしろ、古い慣習を壊し、新しい仕組みを作ることを歓迎します。あなたがこれまでの職場で感じてきた「もっとこうしたい」という想いを、ぜひここで形にしてください。

    個性を尊重し、共に進化を楽しめる仲間を待っています。あなたの「得意」を軸に、私たちと一緒に会計業界の新しいスタンダードを作っていきましょう。