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最新のクラウド会計を駆使し、経営者の真のパートナーへ。未経験からでも専門性を磨き、税理士を目指せる「学びの場」がここにあります。

◆米子から全国へ。ITの力で会計業界を「楽」に変える

米子市西町に根を張る当事務所は、単なる地方の税理士事務所ではありません。代表の有和自らが、会計実務を劇的に効率化するクラウドシステム「らくらく税理」を開発し、今や全国100以上の事務所で活用されています。
私たちが目指すのは、ITを駆使して「単純な入力作業」を徹底的に減らすこと。そうして生まれた時間で、経営者様の悩みにじっくりと耳を傾け、未来を共に描く。そんな「人間にしかできない付加価値の高い仕事」を米子の地で実践しています。

◆「試験合格」も「家族」も、諦めなくていい環境

私たちは、プロとしての成長と同じくらい、プライベートの充実を大切にしています。
「税理士試験に向けて勉強時間を確保したい」「子供の学校行事には必ず参加したい」
そんな想いを、事務所全体で応援します。残業は月平均2~3時間と非常に少なく、定時退社が当たり前の文化。試験前には有休を組み合わせて集中学習期間を設けるなど、代表自身が苦労した経験があるからこそ、スタッフの頑張りにはどこまでも寄り添います。

◆未経験から「一生モノの専門性」を身につける

入社後は、基本的な記帳業務からスタート。最新のITツールを使いこなすことで、自然と効率的な仕事の仕方が身につきます。ベテランスタッフによる丁寧なフォローはもちろん、外部研修への参加支援も惜しみません。
米子の街を元気にしたい。その想いさえあれば、資格の有無に関わらず、着実にステップアップしていける環境です。私たちと一緒に、新しい時代の会計事務所を創っていきませんか?

鳥取県米子市西町75-2
JR各線『米子駅』
会計事務所・税理士法人

企業情報

メッセージ

  • 米子の企業の「伴走者」として。DXと税務の力で、経営者の笑顔と地域経済の未来を守ります。

    PRポイント
    • 有給休暇消化率80%以上
    • 残業削減の推進オフィス
    • 女性も活躍中
    • 人材育成に自信あり

    私たちは、単なる「数字を整理する人」ではありません。経営者の隣で未来を語り、米子の、そして日本の経済をアップデートしていく「伴走者」です。

    ■業界を動かす「開発力」×「専門性」
    代表の有和が開発した「らくらく税理」は、全国の会計事務所が抱える「非効率」を解消するために生まれました。自分たちが使う道具を自分たちで創る。このクリエイティビティこそが私たちのアイデンティティです。ITを駆使して作業を最小化し、その分、経営者の「想い」に寄り添うコンサルティングに心血を注いでいます。
    また、未経験の方でも短期間で学習できるよう、教育体制やシステムづくりにも力を入れています。

    ■「地方だから」という妥協は一切なし
    米子にいながら、全国最先端のDXスキルと高度な税務知識を同時に習得できます。私たちが対峙しているのは、単なる帳簿ではなく、企業の存続と発展。地方の企業の灯を守り、成長を加速させる。その責任感と高揚感は、他では決して味わえません。
    成長した成果は毎月の業務手当にすぐに反映されるような仕組みもあります。
    頑張れば頑張った分だけ報いるだけでなく、どれくらい頑張ればよいか、の指標も公開しています。

    ■「プロの仕事」は「最高の休息」から生まれる
    「会計事務所は忙しい」という常識を、私たちはITの力で打ち破りました。残業はほぼゼロ。繁忙期も飛び込みのお客様対応を除けば試験勉強に打ち込む仲間を全員で支え、家族との時間を何よりも尊重する。それは、心に余裕がなければ、お客様に最高の提案はできないと知っているからです。

    「今のスキルを生かしてもっと人の役に立ちたい」「最先端の環境で自分を磨きたい」。そんな熱意を持つあなたを、私たちは全力で歓迎します。米子から、一緒に会計業界の新しいスタンダードを創りませんか?

企業概要

所在地683-0826
鳥取県米子市西町75-2
企業URLhttps://ariwa.rakurakuzeiri.jp/
設立年月日1983年月3月
代表者名 有和寛之
従業員数6名(男性4名/女性2名)
業種会計事務所・税理士法人
事業内容

※税理士事務所のもとで以下の業務をおこなっています

税務・会計顧問業務(法人・個人)
自社開発システム「らくらく税理」の運用・サポート
クラウド会計導入支援、自計化促進
経営計画策定、資金繰り支援
相続税申告、事業承継コンサルティング

メッセージ

メッセージ

  • 「もっと楽に、もっと正確に。そしてもっと経営に役立つ会計を。」
    私が「らくらく税理」というシステムを開発したのは、全国の会計人が事務作業に追われるのではなく、もっと経営者の力になれる時間を増やしてほしいと考えたからです。

    その原点にあるのは、ここ米子の経営者の皆様への想いです。地方の企業がITの力で強くなり、街が活気づく。その中心に私たちがいたいと考えています。

    私たちの事務所には、無理な長時間労働はありません。それはITによる効率化の成果であり、スタッフに心身ともに余裕を持ってお客様と向き合ってほしいという私の願いでもあります。
    あなたの「学びたい」「役に立ちたい」という気持ちを、ここで形にしませんか。