有楽町駅直結、銀座駅至近の抜群の環境。日米国際相続・帰国支援・事業承継・AIを武器に、人間らしく、専門性と経営感覚を磨く少数精鋭の事務所です。

有楽町駅直結。日米国際相続・帰国支援、事業承継、AI活用を実務の柱に、弁護士等との協業や高度な税務研修、海外研修も充実。平均在籍年数は10年超。難しい仕事を濃く経験することができます。ITパスポートは全員取得、国際税務も未経験から全員経験へ。司法書士、社労士事務所を併設しているのでオールラウンドで経験できます。

東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館11階
JR各線・東京メトロ有楽町線『有楽町駅』、東京メトロ有楽町線『銀座一丁目駅』、東京メトロ各線『銀座駅』、東京メトロ千代田線・都営三田線『日比谷駅』
会計事務所・税理士法人、コンサルティング会社

企業情報

メッセージ

  • 平均在籍年数は10年超。一度外へ出ても戻ってくる仲間がいる。長く働けて、外でも通用する力を磨けます。

    これまでの経験を活かし、本格的な相続・経営コンサルへ。経営者と真正面から向き合い、国際相続やAIも駆使。他で5年かかる実務を3年で経験し、どこでも通用する専門家を育てます。

    PRポイント
    • 駅から徒歩5分以内
    • 有給休暇消化率80%以上
    • 分煙・禁煙オフィス
    • 私服・オフィスカジュアルOK
    • 残業削減の推進オフィス
    • 女性も活躍中
    • 女性管理職の実績あり
    • 3年連続売上UP
    • スケールメリットを活かせる職場
    • 独立支援制度あり
    • IT化・業務効率化へ注力
    • 人材育成に自信あり
    • 官報合格者を輩出
    • 定着率高め(平均勤続年数5年以上)
    • 在宅勤務の実績あり

    【普通の相続申告では、もう物足りない方へ】
    私たちが力を入れているのは、日米国際相続、帰国支援、事業承継、そしてAI活用です。米国に財産がある、日本へ永久帰国する、日米双方に家族や資産がある。そんな案件では、日本の相続税だけでは解決できません。米国税務、プロベート、信託、国籍・居住地などを横断して考える必要があります。

    「一般社団法人日米帰国支援センター」や「ハワイ相続プロジェクト」を通じて実務を深め、ホノルル、ニューヨークでも多数講演を行っています。

    【経営者とガチで向き合う】
    当法人の土台は、開業30年超にわたり積み重ねてきた事業承継コンサルティングです。相手はオーナー経営者。会社、株式、後継者、家族、将来像まで「もの言うコンサルタント」として踏み込み、時には厳しい話もしながら、一社一社にカスタマイズした提案をつくります。申告書を作るだけでは身につかない、経営感覚と圧倒的なコミュニケーション力が鍛えられます。

    【難しい仕事だから、学びも本気】
    弁護士との協業は日常的で、トップは日弁連のシンポジウムへの登壇経験もあります。弁護士・会計士を交えた研修、グループ内の司法書士・社労士との研修も実施。特に税務研修には税務大学校教授経験者2名が参加し、結論だけでなく「なぜそう考えるか」まで掘り下げます。

    海外研修も継続しています。円安の今でもドル契約の仕事があるため、今年もハワイ研修へ。現地の専門家と直接話し、国際実務を机上の知識だけで終わらせません。

    【AIを使う側から、仕事を設計する側へ】
    問い合わせの一次対応、日米税務の自動計算、プレゼン資料作成、会計処理にもAIを活用。全員がカスタムプロンプトの作成やClaude Codeを使い、複数のAIに役割を持たせて作業させています(グループ全社でAIコンテストあり)。AIに任せられることは任せ、人は判断、対話、提案に集中します。

    著書『残念な相続』をはじめ日経系出版社からの出版、取材、講演など、実務で得た知識を外部へ発信する機会も豊富です。ここで身につけてほしいのは、この事務所でしか使えない技術ではありません。どこへ行っても通用する提案力、企画力、経営感覚です。

企業概要

所在地100-0006
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館11階
電話番号03-6551-2535
企業URLhttps://www.the-arcist.com/
設立年月日2008年7月(創業:1995年1月)
代表者名所長 内藤克(税理士)
従業員数21名(男性14名/女性7名)
業種会計事務所・税理士法人、コンサルティング会社
事業内容

税理士業務
経営コンサルティング
ITコーディネータ業務
相続・事業承継
経理アウトソーシング

メッセージ

メッセージ

  • 海外研修も継続。今年もハワイへ。現地の専門家と学び、つながり、国際実務を机上の知識で終わらせません。

    【そろそろ、本気で取り組みませんか】
    私たちの経営理念は「コンサルティングにより、かけがえのない存在となろう」。税理士の仕事を、申告書を作って終わる仕事だとは考えていません。
    会計事務所である前にサービス業。お客様が何を求めているかを考え、期待を少し超える。そのために、経営者と真正面から話し、相手ごとに答えを変え、最後まで伴走します。

    開業30年超。事業承継の現場で、オーナー経営者と真正面から向き合ってきました。会社、株式、後継者、家族、将来像。きれいごとだけでは進まないテーマを扱うからこそ、税務知識だけでなく、経営者と話せる力、提案する力、経営感覚が身につきます。日米国際相続や帰国支援も、その延長線上にあります。

    仕事は簡単ではありません。だからこそ、研修には本気です。税務大学校教授経験者OB税理士2名が参加する税務研修、弁護士・会計士との研修、グループ内の司法書士・社労士との研修、海外研修。学んだことをすぐ実務で試せる環境があります。

    平均在籍年数は10年超。一度ほかの事務所へ移り、経験を積んでから戻ってきたメンバーもいます。ウェルカムバックを歓迎するアルムナイの文化があります。

    私たちが育てたいのは「この事務所でしか働けない人」ではありません。

    AI時代にどこへ行っても通用する人です。

    そのうえで、「やっぱりここで働きたい」と思ってもらえる事務所でありたいと考えています。
    大規模化そのものは目指していません。音楽でいえば、メジャーよりも、独自のスタイルで根強いファンを持つインディーズ。「この事務所でなければ」と言ってくださるクライアントを大切にしています。(所内にはロックバンドもありますが・・・)

    【仕事にも、学びにも、遊びにも本気】
    入社した方は単なる担当者ではなく、ファミリーの一員として育てます。
    普通の会計事務所で無難に働くより、難しい仕事に挑みたい。経営者とガチで話してみたい。国際相続やAIを自分の武器にしたい、当法人ではそれが叶う環境です。

    【TOPの一番好きな言葉は】
    I have not failed. I've just found 10,000 ways that won't work.
    訳:私は失敗したことはない。うまくいかないやり方を10,000通り見つけただけだ。
    Thomas Alva Edison(トーマス・エジソン)