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税務会計業務はもちろん、相続や事業継承にも特化。現在、新規顧問先が増加し即戦力を求めています!

「顧客目線の丁寧で確かな仕事」をモットーに、1977年の設立より、大阪を中心に近畿圏のお客様をご支援してきました。その仕事ぶりを評価いただき、現在も金融機関をはじめご紹介が絶えません。今後も事務所一丸となって、強力にお客様を支援していくために新たな仲間をお迎えします。
「この業務に挑戦したい」「お客様のために成長したい」という、積極的なチャレンジを応援!成長の機会が豊富な環境の中で、会計人としてのスキルアップを目指しませんか?

大阪府大阪市浪速区元町1-10-6 堤ビル3階
大阪メトロ各線『なんば駅』、JR関西線『JR難波駅』
会計事務所・税理士法人

企業情報

メッセージ

  • 経験者大歓迎!経営者の良き相談相手として、唯一無二の存在を目指しませんか?活躍の機会を豊富にご用意しています。

    PRポイント
    • 駅から徒歩5分以内
    • 分煙・禁煙オフィス
    • 女性も活躍中

    【幅広い顧問先と豊富な案件】
    製造業や建築業、不動産オーナーなど、顧問先の業種は多種多様。設立からの長いお付き合いはもちろん、新規顧問先も増加し現在の人員では対応しきれなくなっています。特に近年では、資産課税に関する案件が増え、さまざまなご相談をいただくようになりました。

    【相続や事業継承の案件に強い】
    代々のお付き合いがある顧問先が多いこともあり、資産課税に関するご相談がたくさん寄せられます。この強みを生かし、金融機関様からのご紹介が増加。相続税や贈与税、資産課税についての経験を積んでいただけます。

    【会計人としての成長をサポート】
    税務処理だけではなく、財務コンサルティング財務コンサルティングや資産税・相続案件、助成金申請業務など、幅広い業務を経験できるのが当事務所の魅力。入社歴に関係なく、「やりたい」と思う業務にチャレンジしていただけます。もちろん、先輩がしっかりサポートするので分からないことは気軽に聞いてください。

    【仕事内容】
    まずは、先輩の同行やサポート業務からですが、経験や能力によっては早い段階で担当を持っていただきます。顧問先が増えている状況ですので、引継ぎ案件ばかりでなく「自分の顧問先」として、ゼロから関係を築いていくことも可能です。営業ノルマはありませんので、担当する業務に集中していただけます。

    「顧問先にとって、唯一無二の存在」となれるように、経営者の良き相談相手となるのが私たちの役割だと考えています。
    経営のこと、労働環境のこと、事業のことなど、経営者の方々は、たくさんの悩みや不安を抱えていらっしゃいます。経営者と同じ目線に立ち、共に考え課題解決に取り組むことで、経営に集中できるようサポートできる会計人を目指しています。

    ご自身の経験を生かし、今後より成長していきたい方にはうってつけの環境です。意欲のある方からのご応募をお待ちしています!

企業概要

所在地556-0016
大阪府大阪市浪速区元町1-10-6 堤ビル3階
企業URLhttp://www.higaki-kaikei.jp/
代表者名所長 檜垣典仁(税理士)
設立年月日1977年
従業員数8名(男性4名/女性4名)
業種会計事務所・税理士法人
事業内容

各種税務業務全般
(法人顧問業務、資産税・相続税申告業務、事業継承、経営支援など)

メッセージ

メッセージ

  • 【先輩インタビュー/馬頭辰夫さん(42歳、2006年入社)】
    この職場の魅力は、実務経験を通して成長できるので、やりがいや達成感を得ながら取り組めるところです。私も入社1年目から、20億円の相続案件に携わらせていただきました。知識も経験もない新人でしたが、先輩に教えていただきながら必死で取り組んだことを覚えています。
    大きい仕事は上の人がやって、下の人間はあまり経験を積めない…なんて話しも聞きますが、当事務所に限ってはまったくなし!実務経験を通して、育てようという風土があります。
    また、事務所内はいつも会話が飛び交っています。担当制ですが、1人でもくもくと業務を抱え込むというようなこともありません。先日、来所されたお客様が、私と所長がざっくばらんに会話をする様子を見て、驚かれたくらいフランクです(笑)

    【先輩インタビュー/小泉陽彦さん(31歳、2012年入社)】
    以前は小規模な事務所に勤めていて、都市部でもっと規模の大きな仕事がしたいと考えて転職しました。現在は、売上数千万円から数十億円という顧問先まで、幅広い業務が経験できています。
    当事務所の特徴は、自由度が高いところ。手をあげればどんどんチャレンジさせてくれます。費用を事務所に負担してもらい、ものづくり補助金や中小企業の施策に関するセミナーなどにも積極的に参加しています。昨年は補助金申請の実績を伸ばすことができました。
    この仕事のやりがいは、顧問先が弱みを見せて頼りにしてくださったときでしょうか。税務会計のプロとして、一緒に考え解決し喜んでいただけると、「もっとお役に立てるように頑張ろう!」と、励みにもなります。